黄泉戸神社
YOMIDO SHRINE
御神体降臨 昭和45年
由緒

黄泉戸神社の創建は、昭和45年11月15日に遡ります。その夜、村の中心部近くに巨大な物体が落下しました。村人たちはこれを「天からの授かりもの」として、落下地点に社を建て、御神体として祀りました。

以来、御神体は村の守護神として崇められ、年に一度の奉納祭が村最大の行事となりました。御神体は黒い球体で、表面に複雑な文様が刻まれています。この文様は「禍ツ神文字」と呼ばれ、村の長老たちのみが解読できるとされています。

御神体は、夜になると微かに光を放つことがあります。その光を見た者は、「何かが語りかけてくる」と証言しています。

御神体の撮影は固くお断りしております。カメラを向けると、写真に「異常」が生じることが報告されています。

御神籤を引く

心の中で願いを思い浮かべ、御神籤を引いてください。

深夜に来た者へ。

御神体は、今も光っています。
あなたには、見えますか。
境内案内
本殿御神体を安置する本殿。一般参拝者の立入は禁止。
拝殿参拝・御神籤はこちらで。
社務所お守り・御神籤の販売。現在閉鎖中。
石灯籠境内に14基。夜間は自動点灯。
地下祭壇立入禁止。関係者以外の立入を固く禁じます。
← 役場トップへ戻る
…なぜ、覗くのですか。
このサイトは、あなたを見ています。
見ようとする者は、必ず見られます。

それでも、続けますか。
閉じる(続行する)