村の地図VILLAGE MAP
黄泉戸村の全体図です。施設名をクリックすると詳細ページへ移動します。地図上の各エリアにカーソルを合わせると情報が表示されます。スマートフォンでは、下の一覧から開けます。
村外の地図記録について
令和2年11月16日以降、一部の外部地図サービスで黄泉戸村の住所・道路が検索できないとの報告があります。村境の外側から記録された気象・通信・地図更新履歴を確認する場合は、村外観測アーカイブをご覧ください。
令和2年11月16日以降、一部の外部地図サービスで黄泉戸村の住所・道路が検索できないとの報告があります。村境の外側から記録された気象・通信・地図更新履歴を確認する場合は、村外観測アーカイブをご覧ください。
凡例
公共施設
神社
学校
農地
河川
山岳
立入禁止区域
施設の一覧
主な施設
黄泉戸村役場
村の行政機関。現在は職員不在。
※令和2年11月16日以降、無人
黄泉戸神社
村の鎮守。御神体「黒い鏡」が安置されている。奉納祭の会場。
黄泉戸小学校
村唯一の小学校。全校児童47名(令和2年度)。
集会所
村民の集まる場所。地下室には奉納祭の準備物が保管されていた。
黄泉戸大滝
落差32mの観光名所。令和2年11月以降、水量が激減している。
縄文遺跡公園
縄文時代の遺跡。石碑に禍ツ神文字が刻まれており、解読中。
地下祭壇(立入禁止)
神社境内の地下に存在する祭壇。神主以外の立入は禁止されていた。
御神体の間(立入禁止)
神社本殿奥の「鏡の間」。御神体が安置されている。現在も封印中。
【立入禁止区域について】
神社奥の森、地下祭壇、御神体の間は、古来より一般の立入が禁じられています。
奉納祭の当日(令和2年11月15日)以降、これらの区域への立入は特に危険です。
※ 令和2年11月16日以降、村全体が「立入禁止区域」となっています。
※ 令和2年11月16日以降、村全体が「立入禁止区域」となっています。
── 主要施設 座標記録 ──
役場:3X°XX'XX"N 13X°XX'XX"E
黄泉戸神社:3X°XX'XX"N 13X°XX'XX"E
小学校:3X°XX'XX"N 13X°XX'XX"E
地下祭壇:3X°XX'XX"N 13X°XX'XX"E
※ 座標は村の内部記録より。外部地図サービスには表示されません。
※ この村は、公式の地図データベースに登録されていません。
※ この村は、公式の地図データベースに登録されていません。
【令和2年11月15日 奉納祭当日の記録】
午後11時頃、神社境内から青白い光が空に向かって伸びるのが村全体から確認された。
光は約2時間継続し、午前1時頃に消滅した。
その後、村内に人の気配は確認されていない。
※ この記録は、村外から村を観察していた人物(氏名不明)の証言に基づく。
※ 証言者は「光が消えた後、村から音が消えた」と述べている。
午後11時頃、神社境内から青白い光が空に向かって伸びるのが村全体から確認された。
光は約2時間継続し、午前1時頃に消滅した。
その後、村内に人の気配は確認されていない。
※ この記録は、村外から村を観察していた人物(氏名不明)の証言に基づく。
※ 証言者は「光が消えた後、村から音が消えた」と述べている。
蔵の正確な位置:役場の北東12m、桜の木の裏。 御神体を破壊するには:鏡の間の中心、座標3X°XX'XX.X"N 13X°XX'XX.X"E。 黒い鏡は直径約60cm。割るには強い衝撃が必要。 ただし、近づくと「声」が聞こえ始める。声に従ってはいけない。